Pain Points
「DXを進めたいが、数千万円の初期費用が出せない」「見積もりを見てプロジェクトが凍結した」というケースが多発しています。
巨額の投資に対して、本当に回収できるのか不透明。リスクを恐れて、スモールスタートすら切れない状況です。
手元の現金を大きく減らすことは経営リスクになります。特に中小・中堅企業にとって、キャッシュの温存は死活問題です。
その課題、支払い方法を変えるだけで解決します。
「フレックスDEV」は、提携信販会社の割賦・リース・立替払いスキームを活用した、システム開発の新しい導入モデルです。
従来の一括払いのような大きなキャッシュアウトを回避し、月々の固定費としてシステムを利用可能。 サーバー代やオフィス賃料と同じ感覚で、DXへの投資が可能になります。
経営者、財務担当者、そして現場のエンジニア。すべてのステークホルダーに利益をもたらす設計です。
数千万円規模の初期投資が不要。まとまった資金調達の必要がなく、今すぐDXプロジェクトを開始できます。
「一括投資」ではなく「月額費用」として計画できるため、年度予算内での稟議が通りやすくなり、意思決定スピードが上がります。
突発的な巨額支出がなくなり、毎月の固定費として計算できるため、中長期の財務計画が立てやすくなります。
一度作って終わりではなく、運用しながらの機能追加や改修計画が立てやすく、現場に即したシステムに育ちます。
虎の子のキャッシュ(現預金)を温存できるのが最大の強み。不測の事態に備えつつ、攻めのDX投資を行う「守りと攻めの両立」が可能になります。
幅広い業務システムに対応可能です。
※コストは目安です(総額200万円〜/年利12%・60回払いを想定)。
電話やメールでの問い合わせを一元管理し、対応漏れを防ぐシステム。
月額目安: 4.5万円〜
顧客情報や商談履歴を管理し、顧客ごとのアプローチを最適化。
月額目安: 6.7万円〜
商談の進捗状況や見込みランクを可視化し、営業活動を効率化。
月額目安: 6.7万円〜
過去のコンタクト履歴を時系列で記録し、担当者間での引き継ぎをスムーズに。
月額目安: 5.6万円〜
商品マスタから選択して見積書を簡単作成。PDF出力にも対応。
月額目安: 5.6万円〜
売上データから請求書を一括作成・発行管理するシステム。
月額目安: 5.6万円〜
見積から請求までデータを連携させ、入力の手間とミスを削減。
月額目安: 8.9万円〜
請求に対する入金消込や未入金ステータスの管理を効率化。
月額目安: 6.7万円〜
契約書や関連ドキュメントを台帳化し、検索性を向上。
月額目安: 5.6万円〜
契約や保守、資格などの期限切れをメールで自動通知。
月額目安: 4.5万円〜
稟議や購買申請などの承認フローを電子化し、ペーパーレス化を実現。
月額目安: 6.7万円〜
簡易的な電子承認と、誰がいつ承認したかの履歴を記録。
月額目安: 5.6万円〜
散在するExcel台帳をWebシステム化し、同時編集や権限管理を実現。
月額目安: 5.6万円〜
PC機器やソフトウェアライセンスの貸出状況や在庫を管理。
月額目安: 5.6万円〜
簡易的な予約枠管理と受付フォーム。重複予約を防止。
月額目安: 6.7万円〜
面談や来店の候補日を提示し、調整を自動化するシステム。
月額目安: 5.6万円〜
各種申込データの入力から、バックオフィスでの一覧管理まで。
月額目安: 4.5万円〜
社内外のアンケート収集と、回答データの簡易集計・CSV出力。
月額目安: 4.5万円〜
設備や機器の点検スケジュール管理と実施記録の保存。
月額目安: 6.7万円〜
現場や営業先からスマホで簡単に日報を入力・報告。
月額目安: 5.6万円〜
紙のチェックリストをモバイル化し、集計の手間をゼロに。
月額目安: 5.6万円〜
現場写真にコメントを添えて報告し、承認フローを回すシステム。
月額目安: 6.7万円〜
プロジェクトごとのタスク進捗をカンバン方式などで簡易管理。
月額目安: 5.6万円〜
会議議事録の保存と、決定事項(ToDo)のステータス管理。
月額目安: 4.5万円〜
社内マニュアルやノウハウを蓄積・検索できる簡易Wiki。
月額目安: 5.6万円〜
社内リンク集やお知らせを一箇所に集約する情報ポータル。
月額目安: 4.5万円〜
PDFやWordなどの文書ファイルをタグ付けして保管・検索。
月額目安: 5.6万円〜
異なるシステム間のデータ連携(CSVバッチ連携など)を自動化。
月額目安: 6.7万円〜
特定の条件(期限切れなど)でメールやチャットへ自動通知。
月額目安: 4.5万円〜
売上やKPIなどの重要指標をグラフで可視化する画面。
月額目安: 5.6万円〜
システム移行や連携のためのデータ整備・フォーマット変換。
月額目安: 4.5万円〜
【費用に関するご注意】
単なる「分割払い」ではありません。
長年の実績と信用があるからこそ提供できる、技術と金融の融合ソリューションです。
1985年の設立以来、金融・公共システムなど堅実性が求められる開発に従事。この長年の実績と社会的信用があるからこそ、信販会社との特別な提携が可能となり、このモデルを実現しました。
ただシステムを作るだけでなく、「どう支払うか」という経営課題まで解決できるのが私たちの強み。技術的な品質担保と、キャッシュフローを守る財務的アプローチをワンストップで提供します。
上流のコンサルティングから開発、そして稼働後のBPO(業務代行)まで。システムライフサイクルのすべてを自社リソースでカバーできるため、長期間のパートナーシップも安心です。
複雑な手続きは日本コムシンクがサポート。最短ルートで導入できます。
まずはフォームより現状の課題をご相談ください。
要件を整理し、最適な開発プランと費用をご提案。
提携信販会社の審査・契約手続きを行います。
アジャイルまたはWFにて高品質な開発を実施。
検収完了後、月額支払いが開始されます。
フォームよりご相談
プランと費用のご提案
信販会社の審査
開発スタート
月額支払い開始
サービスの利用について、疑問にお答えします。
はい、初期費用は0円です。提携信販会社の割賦・リース・立替払いモデルを利用することで、お客様は開発着手時にまとまった費用を支払う必要がなく、月額固定費用のみでシステム開発を開始できます。※信販会社の審査が必要です。
はい、提携信販会社による所定の審査がございます。審査結果によっては、本サービス(分割払い)をご利用いただけない場合もございますので、予めご了承ください。
Webシステム、業務アプリケーション、スマートフォンアプリなど、一般的なシステム開発全般に対応可能です。アジャイル開発、ウォーターフォール開発のいずれにも対応しており、お客様の要件に合わせて最適なプランをご提案します。
本契約は「割賦契約・リース契約・立替払契約」のいずれかとなるため、原則として契約期間中の解約はできません。やむを得ず解約される場合は、信販会社の規定に基づき残債の一括精算が必要となる場合があります。
日本全国対応可能です。本社は大阪(江戸堀)、東京事業部(霞が関)もございます。オンラインでの打ち合わせも積極的に行っておりますので、まずはお気軽にご相談ください。
日本コムシンクは1985年の設立以来、金融・公共・流通など幅広い分野でシステム開発を行ってきました。
設立
1985年
| 社名 | 日本コムシンク株式会社 (NCT) |
|---|---|
| 代表取締役 | 山里 真元 |
| 本社 |
〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-2-11 大同生命肥後橋ビル南館12F |
| 事業内容 | コンサルティング、システム開発、BPO・データエントリ |